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新・大前研一名言集(改)について





薬剤師ではたらこ



新・大前研一名言集(改)について


 大前研一さんの著作との出会い 


ブログの説明をする前に、大前研一さんについて
お話しします。


私が大前研一さんの著作に最初に出会ったのは、
かれこれ30年ほど前のことです。


『企業参謀』 『続企業参謀』を読み、日本にも凄い
人がいるな、と実感しました。


当時、私は30歳前後でした。
一応、大学を卒業後7年程度経っていたわけですが、
正直に告白しますと、大前さんの上記著作を読んでも、
半分くらいしか(実際には3分の1位だったかも)
理解できませんでした。


社会経験がまだ浅かった、と今振り返ると実感できます。
字面では分かったつもりでも、真に理解するまでには
至らなかったのです。


専門用語はほとんど使われていないのにもかかわらず、
自分の理解力の無さにショックを受けました。


ですが、それがスタートだったのです。
大前さんの著作が、ビジネス書を読み始めるきっかけと
なりました。


かれこれ約30年間、大前さんの著作だけでなく、多くの
ビジネス書を貪るように読み続けました。


『日経ビジネス』を年間購読するようになったのも、
同時期です。


「継続は力なり」とよく言いますが、その言葉の意味が
ようやく実感できる年齢に達しました(遅すぎ?)。


私は決して速読ではありません。遅読です。
速読では内容を深く読み込むことはできない、と思います。
ハウツー本なら読み飛ばすことができるでしょう。


ただ、「簡単に手に入る物は簡単に失われる」のは真実です。
そんなことをいつまでも続けていても意味がありません。
価値がありません。


1冊の本をじっくり読んでみること――。
これがとても大切です。1回読んで何か著者の言っている
ことの意味が分からない、間違っていないだろうか、と
疑問を持ちながら、批判的に読む習慣を身につけていき
ました。


大前研一さんは、私にとってメンター(師匠)であり、
グールー(思想的指導者)です。


今までに大前さんの著作は70冊くらい読んだでしょうか。
恐らくおお前さんが出版した全著作の50%程度ではないか
と思います。


もちろん、今後も読み続けます。購入してまだ読んでいない
大前さんの著作が10冊以上あります。





 大前研一さんの著作から名言を抜粋する 
 ことにした理由 



大前さんの著作を読んでとても印象に残った言葉を
手帳に書き出していた時期があります。


ですが、途中でやめました。手書きが負担が大きく、
あとで探す時に骨が折れます。


そこで、2001年4月16日に立ち上げたウェブサイト
本当に役に立つビジネス書
 (当初のタイトルは「本当に役に立つビジネス書を
  ご紹介します!」でした)
に「大前研一コーナー」を設け、書き足していきました。


そうこうしているうちに、ブログを立ち上げることにし、
大前研一さんの「名言集」を独立させました。


これが現在の「新・大前研一名言集(改)」の原点です。
その後、何度かの紆余曲折を経て、現在の形になり
ました。


マッキンゼー・アンド・カンパニーという世界一とも
呼ばれる、経営コンサルティングファームで、
超一流の経営コンサルタントとして活躍した大前研一
さんに、私は足元にも及ばない取るに足らない存在
ですが、一歩でも大前さんに近づきたい、と不断の
努力を続けています。





管理人
藤巻隆(ふじまき・たかし)





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『ザ・プロフェッショナル』 (28)





『ザ・プロフェッショナル』

21世紀をいかに生き抜くか
ダイヤモンド社 2005年9月29日 第1刷発行





<目次>

はじめに 予言は自己実現する

第1章「プロフェッショナリズム」の定義

第2章 先見する力

第3章 構想する力

第4章 議論する力

第5章 矛盾に適応する力



第3章 構想する力




 
 見えない大陸を勝ち抜くには、新旧両大国に関する

 深い洞察と理解、そして徹底的な自己否定が強く

 求められます。では、そこで自分の何を否定し、

 何を生かすのか。これを取捨選択するのも、

 また構想力なのです。

 

                
(今日の名言 1  通算 659 )


 


 ジャングルを切り拓く構想力を育てることは、

 組織の遺伝子を組み換えることにほかならず、

 そのためには大胆な投資を意思決定しなければ

 なりません。ただしこの投資は、必ずしも見返り

 が得られるとは限らないことを、あらかじめ理解

 しておくべきでしょう。大ざっぱにいえば、現在の

 コア事業に3分の1、基礎的なR&Dに3分の1、

 残る3分の1を新大陸のルールで発想できる

 ニュー・タイプの人材、言い換えれば、過去の成功

 体験や現状を「過去形」で語ることができる、

 とらわれない才能に投資すべきだと私は考えて

 います。

 

                
(今日の名言 2  通算 660 )



 
 すべてが大きく変わっていく世の中で、変化に耐え

 うるには、いつも自分を客観的に見て、自分自身を

 変えていかなければなりません。限界なき自己変革は、

 先見と構想のプロセスをたえず回し続けることで実現

 します。

 これまで、多くの人がさまざまに近未来を予言してきま

 したが、そのほとんどはすでに過去形となりつつあります。

 これらを一度棚卸しして、整理・検証する必要があるの

 ではないでしょうか。そのうえで、現在進行形の事象も

 含めて、それらすべてが過去形であるという事実を確認

 することが次代を構想するスタートラインとなるでしょう。

 未来は突然訪れるのではなく、小さな過去の積み上げの

 うえに大きな飛躍があった時に、主潮流となって現れます。

 つまり、いま起こっていることを直視して、それを外挿する

 ことによって未来の社会、将来の事業を構想できるのです。

 

                
(今日の名言 3  通算 661 )





最近知った言葉に、「メタ認知」があります。
メタ認知をWikipediaで調べてみると次のように定義
されています。


 メタ認知(メタにんち)とは認知を認知すること。

 人間が自分自身を認識する場合において、

 自分の思考や行動そのものを対象として客観的に

 把握し認識すること。

 それをおこなう能力をメタ認知能力という。
 

  (メタ認知


つまり、もう一人の自分から自分を見て、自分の考えや
行動を認識することです。


大前さんが、「いつも自分を客観的に見て、自分自身を
変えていかなければなりません」と述べていることです。


今、このメタ認知あるいは客観的に自分を見ることが
とても大事だと考えています。


過去の成功体験や現状に満足し、胡座をかいている人が
います。こうした人は近い将来淘汰されるでしょう。


「成功の復讐」や「茹でガエル現象」によってしっぺ返しを
喰らうからです。


自己否定は相当の意思がないとできそうにない、と思われ
がちですが、そんなに難しいことではありません。


メタ認知や客観視によって、もう一人の自分がどう自分を
見ているか聞けばいいだけのことです。


そのうえで、自分で判断し、自己否定へのプロセスをたどれば
よいのです。難しく考える必要は全くありません。






地震発生から1週間 福島原発事故の現状と今後
(大前研一ライブ579)



大前研一 × 堀江貴文 「日本のテクノロジー」対談(完全版)









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新・大前研一名言集(改)




『ザ・プロフェッショナル』(27)





『ザ・プロフェッショナル』

21世紀をいかに生き抜くか
ダイヤモンド社 2005年9月29日 第1刷発行





<目次>

はじめに 予言は自己実現する

第1章「プロフェッショナリズム」の定義

第2章 先見する力

第3章 構想する力

第4章 議論する力

第5章 矛盾に適応する力



第3章 構想する力




 
 アンドリュー・グローブは、「パラノイア(異常なほどの心配性)

 でなければ、生き残れない」と言うのです。

 変化が激しいということは、方向を見誤ったり、失策を犯したり

 した場合、その立て直しに与えられる猶予期間が以前よりも

 短いということです。しかも、グローバル化とは、このような

 激しい変化が瞬く間に世界中に波及し、文字どおり世界規模で

 大波がたえず押し寄せ、逃げ込める市場は残っていないこと

 を意味します。

 

                
(今日の名言 1  通算 656 )


 


 いつの時代も、最大の敵は自分自身です。発電、家電、

 メディカルといった旧来型の事業を柱とするゼネラル・

 エレクトリック(GE)の業績が依然衰えないのは、

 たえず自己否定を繰り返していることにあります。

 かつての元CEOのジャック・ウェルチは「すべての事業に

 アンチをつけてみよう」と号令をかけ、「デストロイ・ユア・

 ビジネス・ドットコム」(今の事業を破壊しよう)なるチーム

 を立ち上げました。

 

                
(今日の名言 2  通算 657 )



 
 <リクナビ>が開設された当時、出版界の多くは紙媒体

 の市場を容赦なく飲み込んでいくかもしれないサイバー・

 ビジネスをただただ否定するだけでした。しかし創業者

 の江副浩正氏の「どうせ淘汰されるならば、リクルートの

 人間に淘汰してもらいたい」という言葉にも表れている

 とおり、同社はカニバリゼーションしながら脱皮し、

 それを進化の原動力としています。常に最善かつ最高の

 アウトプットを生み出すために、必要とあらば昨日までの

 仕事、目標や実績を全否定することを選択するのです。

 

                
(今日の名言 3  通算 658 )





大前さんが指摘しているように、「最大の敵は自分自身」
であり、「自己否定」することがマスト(不可欠なこと)ですが、
「昨日までの仕事、目標や実績を全否定すること」ができる
経営者は一握りです。


個人レベルでも、自分との勝負に勝てる人は少数です。
どうしても自分に対する評価が甘くなり、妥協してしまう
からです。


GEの話が出ていますが、現CEOのジェフ・イメルト氏は、
先頃、金融事業を売却することを発表しました。


産業分野に特化するためです。IoT(Internet of Things、
モノのインターネット)を推進するためです。




GE、脱金融で産業分野に集中 The Economist
 日経ビジネスDigital 2015.04.27・05.04から




このように、GEは絶えず「自己否定」し続けています。
それがGEという企業の伝統です。


ご存じの通り、GEは発明王トーマス・エジソンが創業者
です。そして、ダウ工業株30種平均(ダウ)が設定された
当初からGEはダウに採用され、以来時代が変わろうとも、
一度も採用を取り消されたことはありません。


これは驚異的なことです。その秘密が、「自己否定」にある
ことは論をまちません。


GEの元CEOのジャック・ウェルチ氏は、大前さんに会うと、
「Something new ? (何か新しいモノはないか?)」
と必ず聞くそうです。


CEOを退任しても、常に新しいことに関心があり、好奇心旺盛
であることに頭が下がります。 もちろん、大前さんも然りです。


私もそうあり続けたい、と思います。






地震発生から1週間 福島原発事故の現状と今後
(大前研一ライブ579)



大前研一 × 堀江貴文 「日本のテクノロジー」対談(完全版)









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新・大前研一名言集(改)




『ザ・プロフェッショナル』(26)

ID:c46l0i


医師求人ガイド


『ザ・プロフェッショナル』

21世紀をいかに生き抜くか
ダイヤモンド社 2005年9月29日 第1刷発行





<目次>

はじめに 予言は自己実現する

第1章「プロフェッショナリズム」の定義

第2章 先見する力

第3章 構想する力

第4章 議論する力

第5章 矛盾に適応する力



第3章 構想する力




 
 ポータルサイトの中立性が少しでも損なわれれば、

 「ここはベストではないかもしれない」と疑い、やがて

 離れてしまうでしょう。出展者も「不当な扱いを受けて

 いるのではないか」「同様のサイトはほかにもある」

 と考えて、同じく離れていきかねません。ネット店舗で

 一度離反したユーザーや出展者を振り向かせることは、

 リアル店舗の何倍も難しいのです。商店街にすぎない

 楽天が旅行や証券の自社店舗を拡大している戦略に

 は、この点から疑問符がつきます。

 

                
(今日の名言 1  通算 653 )


 


 ユビキタスの世界では、本来、第三者による与信は

 必要ないはずです。ユビキタスの本質とは、いつでも、

 どこでも、インターネットで瞬時につながり、本人確認

 (あるいはその人の支払い能力の確認)ができること

 を意味します。つまり、個人がみずからの信用を創造

 できるのです。

 

                
(今日の名言 2  通算 654 )



 
 構想力には複眼的な視点が要求されます。成功の

 必要条件となる社会のニーズを見極めるにしても、

 特定の国や地域だけに注目して固定的に思考して

 はなりません。これは文字どおり命取りになります。

 グローバル化やボーダーレス化とは、単に国境がなく

 なり、世界規模で自由に取引できることを意味する

 のではありません。どこからともなくライバルが出現

 したり、カオス理論のたとえの一つ、「北京でチョウが

 羽ばたくと、ニューヨークに竜巻が起こる」がごとく、

 地球の裏側で起こったあずかり知らぬ出来事が、

 回り回ってわが身に深刻な影響を及ぼしたりします。

 

                
(今日の名言 3  通算 655 )





「カオス理論のたとえの一つ、『北京でチョウが
羽ばたくと、ニューヨークに竜巻が起こる』」という
考え方は、日本にも昔から伝わる言葉がありますね。


「風が吹くと桶屋が儲かる」というものです。
こじつけとも言えますが、わずかな繋がりが連結する
と、大きな変化を生み出すことがあるということです。


金融工学やロケット工学において、複雑な数式の
わずか1つのパラメーター(変数)の数値が変わった
だけで、結果が全く異なることが証明されています。


ユビキタスという用語は最近は全くと言っていいほど、
見聞きしなくなりました。当たり前の概念になったという
ことでしょう。


それでも、「いつでも、どこでも、だれとでも」という基本
概念は理解しておくべきです。その上で、セキュリティや
報道すべきかどうかなどを、その都度考えることは大切
なことです。






地震発生から1週間 福島原発事故の現状と今後
(大前研一ライブ579)



大前研一 × 堀江貴文 「日本のテクノロジー」対談(完全版)









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『ザ・プロフェッショナル』(25)


FX


『ザ・プロフェッショナル』

21世紀をいかに生き抜くか
ダイヤモンド社 2005年9月29日 第1刷発行





<目次>

はじめに 予言は自己実現する

第1章「プロフェッショナリズム」の定義

第2章 先見する力

第3章 構想する力

第4章 議論する力

第5章 矛盾に適応する力



第3章 構想する力




 
 人間の目は300万画素以上の画像を識別できません。

 つまり、それ以上の画素数は無用です。部品としての

 デジタルカメラはこのハードルを超えています。

 もはやデジタルカメラは、プロのカメラマンや愛好家を

 除いて、ボーナスをはたいて購入するような商品では

 なくなってしまいました。アメリカでは使い捨てカメラが

 10ドルで販売されています。一世を風靡した使い捨て

 カメラという業界も死に瀕しているのです。 

 

                
(今日の名言 1  通算 650 )


 


 現在、ウェブ上には5億超のサイト(約100億ページ)

 があるといわれますが、このサイバー世界には地図

 も標識もありません。無尽蔵のなかから唯一無二の

 目的地を探し始める時、その存在すら知りえない

 サイトへとガイドするのがポータルです。ポータルは、

 ひとたび成功すれば、ユーザーのアクセスが乗数的

 に伸びていくという特性を備えています。これが、

 まさしくマルチプル経済の法則です。 

 

                
(今日の名言 2  通算 651 )



 
 現在、一人勝ちしているポータルといえば、言うまでもなく

 <グーグル>です。<ヤフー>に代表されるディレクトリ

 方式に対し、グーグルが採用したのはパラレル・プロセシング

 方式です。これはロボット型検索エンジンで自動検索し、

 キーワード別にデータを自社のコンピュータに蓄積して検索
 
 要求にはコンマ数秒で応えます。<ヤフー>に圧勝した

 <グーグル>のトップページは、いまやネット上の広告一等地

 です。

 トップページで「上から3つ」に名前が挙がるかどうかで、

 アクセス数には天と地ほどの差が生じます。

 何万件もの検索結果が出たとしても、上から3つくらいまでを

 クリックするというのがベテラン利用者の傾向です。

 

                
(今日の名言 3  通算 652 )





『ザ・プロフェッショナル』が出版されたのは、2005年9月29日
です。10年前のことです。


ですから、当時とはインターネット環境はガラリと変わりました。
サイト数は、当時の数倍から数十倍あるいはもっと増加して
いるかもしれません。一部の知識と技術力のある人たちによって
運営されていた従来のホームページから、誰でも簡単に投稿
できるブログが主流になりました。世界的にもブログの数は膨大
になっている、と推測できます。


画素数に関してお話しますと、スマホに標準装備されている
カメラの画素数は800万以上あります。画素数が1000万
を超えるスマホも珍しくありません。


専用のデジタルカメラについては、画素数が2000万を楽々
超えるものも市販されています。


画素数がいくら多くても、手ブレしてしまっては台無しです。
その点を考慮し、スマホメーカーは手ブレ機能を搭載しています。


検索エンジンに関しては、この10年でと言うよりも、ここ数年で
大きな変化がありました。ヤフーが「ディレクトリ方式」をやめ、
グーグルの「パラレル・プロセシング方式」を採用したのです。


ですから、グーグルで検索しても、ヤフーで検索しても、検索結果
「同じページ」になります。ヒット数や、下位に表示されるサイトには
若干の違いが見られることがあります。


方式は同じでも、データ量や質に違いがあるのかもしれません。


私事になりますが、アメブロで運用している
こんなランキング知りたくないですか?
は、「こんなランキング」で検索すると1ページ目の1番上に
表示されます。


ヒット数は、なんと3000万以上です。以前には、理由は
はっきりしませんが、2億以上ヒットしていました。
重複カウントがあったのかもしれません。


実際にグーグル検索とヤフー検索に違いがあるのかどうか、
調べてみました。


 こんなランキング で検索しました。
(2015年2月21日 19:00現在)
その結果は――。


 グーグル検索の場合 






 ヤフー検索の場合 






結果は全く同じでした。ヒット数は約3560万件で、ランキングも
変わりません。


この結果を最初に見た時は、二重の意味(グーグル検索とヤフー検索
に違いがないことと、私のブログが1位にランキングされていること)で、
非常に驚きましたが、今では普通と考えています。


アメブロ
こんなランキング知りたくないですか?


どんなに小さなカテゴリであっても、1位というのは嬉しいものです。






地震発生から1週間 福島原発事故の現状と今後
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プロフィール

藤巻 隆

Author:藤巻 隆
本当に役に立つビジネス書のウェブマスター、藤巻隆と申します。
ブログ「新・大前研一名言集」を更新していました。
しかし、最近になってブログサーバーのせいかどうかわかりませんが、新しい記事を書こうとすると入力画面が異常をきたし入力が困難になってきました。
そこで、新しいアカウントでブログのコンテンツを最初から立ち上げることにしました。
よろしくお願いいたします。
 (2007年12月27日)
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